Interview

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いただきました。

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吉本佳代さん
東京都世田谷区

ゼンソクで苦しみ

ゼンソクの苦しみがウソのように

私はながいことゼンソクで苦しみ、
昭和五十一年の四月と十一月、意識不明になって入院しました。
退院後もはかばかしくなく、ときどき発作が起きました。
ゼンソクの苦しみは、体験した人でないとおそらくわからないでしょう。
昭和五十七年四月、竜王・ラドン温泉を知り、三日間宿泊いたしました。
ところが、二日目ごろから次第に効果が現れはじめ、三日目にはあれほどひどかった発作がほとんど起きなくなりました。
仕事があるので、三日間でやむなく帰京しましたが、あと一週間もっづけて入浴していたら、おそらく全治していたことでしょう。
ながい間、ゼンソクで苦しんでいたときのことを思うと、まるでウソのようで、心から「ありがとうございます」と感謝するばかりです。
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